the ARROWS

坂井 竜二 Vocal 
山内 貴之 Gt
岩原 俊司 Gt 
坂井 昌英 B 
the ARROWS Home Page http://www.thearrows.net/

  • 今では名古屋において人気、実力、集客ともNo.1といわれるアロウズ。暖かく且つ激しく疾走するギターサウンドの中で、Vo竜二の個性が一際際立つ超本格派といっていいだろう。その繊細で透明感溢れる声と、そこから生まれる個性的な旋律は聞く者の心の琴線をわしずかみにしたままはなさない。
  • 今のメンバーに定着したのは1999年グランプリをとったSDのオーディションが切っ掛け。以降名古屋クアトロとclub JB'Sにおける自主イベント「N2B GUITAR MUTATION」を中心に着実に実績を作っていく。2000年には早くもCLUB ROCK'N ROLLにてワンマンを敢行し、100人以上を動員する。そして活動の中ではGO GO 7188, ステンレス、GOING UNDERGROUND, Herman H&The Pacemakers, PLECTRUM, Swinging Popsicle, スナッパーズ、YOGURT-poo, ocean,CARNATION, Mr.ORANGE等、国内外のアーティストとの共演を果たす。
  • 2001年リリースした自主2nd「風待ち」はライヴ会場のみの手売りで500枚を越え、同時に関東進出も実現
  • 2002年から定期的に東京にも進出、9月には岡崎桑谷キャンプ場で「夜通し名古屋フェス」という野外イベントを主催。10バンド出演のこの野外イベントで、集まった300人以上の誰もがARROWSパワーを認めた。また年末にはNomadic RecordsとGARAGEの共同企画コンピレーション『DEEPER THAN ORANGE』に参加。
  • 2003年3月28日 ついにNomadicRecordsからアルバム『東ファウンテン鉄道』をリリースし、世界に飛び立つ。7月ZIPFM主催イベントにてスネオヘアー、レミオロメンと共演。
  • 2004年 2月名古屋TOKUZOにて少年ナイフとの共演。
  • 2004.5.18名古屋クアトロでのライブを最後にDr.ウカチンがthe ARROWSを脱退。サポートとしてDIcso☆Starの山ちゃんがヘルプ。
  • 2004.5.28 気鋭のVJチームJETLAG製作のPV「大脱走〜虹色のアーチ〜」を収録したCD-SIingleExtra『大脱走〜虹色のアーチ〜single version』NMCD-0013リリース。
    「夜遊びの途中、流れるべき僕らのアンセム(代表曲)!誰も真似できない音楽」
    (GOING UNDER GROUND 松本素生)
  • 2004.7.23 2ndアルバム『スターサーカス』NMCD-0014リリース。
  • 2006.5月 ROCKER ROOM / PONYCAYONから満を持してメジャーデビュー。

the ARROWS
『スターサーカス』NomadicRecords NMCD-0014
2004/7/23 On Sale ! ¥2100(intax)
the ARROWS
『大脱走〜虹色のアーチ〜single version/oh!ベイビー!!』NomadicRecords NMCD-0013
2004/5/28 On Sale ! ¥1260(intax)
the ARROWS
『東ファウンテン鉄道』NomadicRecords NMCD-0011
2003/3/28 On Sale ! ¥1500(intax)
beppinnshadow
『BEPPIN SHADOW』
『風待ち』
01. DEAR MORNING 02. アイボリーカフェ 03. 風待ち
04. まぼろし太陽 05. マザーリカール 06. 涙のリリィ
07. 孔雀ダンエライオン 08. ONE NIGHT STAR
風待ち
『na-geanna』
01. ゲーム 02. Do You Rememmber? 03. BEPPIN Shadow
04. na-geannna 05. ブリブラ 06.ロックンロールダンシングガール
na-geanna